仁和寺と御室派のみほとけ

また仏像が見たい!と、行ってきました、

仁和寺と御室派のみほとけ展!

 

仏像はもちろん、仁和寺の絵画や資料など、貴重な展示品がたくさん見られました。

 

密教の世界は、何やら独特で、、、神秘的な世界。

魂が飲み込まれてしまいそうでした。

 

また、仁和寺の観音堂が再現され、撮影できるのが、面白かったです。

 

↓こうして、風神雷神のお尻が撮影できた!

 

 

ぷりっとしてますね!笑。

 

2/14から、国宝「千手菩薩観音坐像」が公開されるそう。

これは、必見ですね!

 

仁和寺と御室派のみほとけ@東京国立博物館 平成館

http://ninnaji2018.com/

公開は、3/11(日)まで。

 



あけましておめでとうございます

昨年は、占い師としてデビューしました。

人生の半ばで、また新しい旅にでるとは思いませんでした。

 

自分が納得できる人生を送りたいと、ずっと思い続けていましたが、

その思いに、ようやく向き合えてきたと思っています。

 

まだまだわからないことばかり。

そして、自分の理解がどんなに浅かったのか、深く考えてこなかったのかと、気づくことばかり。

学ぶことはまだまだあり、この旅は、終わることはなさそうです。

 

 

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

アキエ



鑑定所での過ごし方。

鑑定所では、お客さんが常にいらっしゃるわけではないので、

指名があるまでは、待ち時間。

 

ご飯を食べたり、勉強したりして時間を過ごしています。

 

 

他の先生の鑑定が聞こえてきたりもするので、とても参考になります。



なくしもの

そそっかしいのか、よくものを落とします。

定期とか、カードケースとか、、、

 

先日は、カバンにつけていたドラえもんのアクセサリーを落としてしまいました。

 

何年もずっと一緒にいたのに、、、泣。

 

きっと未来に帰ってしまったのでしょうね、、、。



最近ハマっているもの

こちら!

 

↓↓↓

 

 

べっこう飴が好きで、久しぶりに100円ショップで出会って、

それからはストックするほど買いまくってます!

 

シンプルで美味しいし、それに黄金色がとっても綺麗。

 

 

黄金糖

http://www.ogontoh.co.jp/product/product01.html



無題

2009年12月24日にフジファブリックの志村くんが亡くなって、8年も経ってしまいました。

 

当時、そのニュースを聞いた時は、信じられなくて、呆然としたのを思い出します。

 

お別れ会に参加して、富士急のイベントにも参加したのに、

全く現実感のないまま、志村くんがいない世界を受け入れるしかなかった感じです。

 

夏になると、ラジオからは、必ず「若者のすべて」が流れてくる。

 

そんな風に思い出すくらいだったのに、最近になって、すごく聴きたくなって、

「Anthem」とか「ペダル」とか、聴いていると、今だに涙が出てきます。

そんな自分に、やっぱり志村くんの曲が好きだったんだなぁとしんみりします。

 

12月24日にいなくなってしまうなんて、何だか、神さまが志村くんを連れてってしまったみたい。

そんな風に、さみしく思うのです。

 

 

 

 

 



安藤忠雄展

18日に終了してしまいましたが、新美術館で開催していた、安藤忠雄展に行ってきました。

大学では建築を勉強していたので、安藤建築には、実際の建物や図面など接してきました。

 

今回の展示会は、これまでよりはどちらかというと、写真や映像などを重視した一般の方にもわかりやすいような展示だと思いました。

 

特に、住宅の展示では、住んでいる方のコメントが寄せられているのが、興味深かったです。

コンクリート打ちっ放し。大開口の住宅は、夏は暑いし、冬は寒いしで、

過ごしやすいわけがない、と思っていましたが、コメントを読むと、やはり、決して住みやすくはないようです。

 

他の住宅のような、居心地の良さより、安藤作品に住むということ。

それが、大きな喜びや満足を与えてくれるのでしょう。

家が与えてくれる、精神性のようなものなのでしょうか。

 

映像資料や図面から見るその住宅は、本当に美しく、凛としていました。

 

これまで設計した住宅を年表のように、壁に並べられていましたが、

コンクリート打ちっ放し。大きく開いた窓。立ち上がり湾曲する壁面は、共通していても、

ここの住宅に、懸命に挑戦して、向き合っているのが強く伝わってきました。

 

原寸大の光の教会を体験できたのも、良かったです。

 

久しぶりに安藤建築を見たくなりました。

大阪の司馬遼太郎記念館や、京都の陶板名画の庭とか、姫路文学館とか見に行きたいな。

あとは、直島には一度は行ってみたい。

 

安藤忠雄展 挑戦

http://www.tadao-ando.com/exhibition2017/

 

司馬遼太郎記念館

http://www.shibazaidan.or.jp/

 

陶板名画の庭

http://kyoto-toban-hp.or.jp/

 

姫路文学館

http://www.himejibungakukan.jp/

 

国立新美術館

http://www.nact.jp/

黒川紀章さんの設計です。ガラスのファサードが美しいです。

 

 

原寸大の光の教会。

天然の光で浮かび上がる十字架。

曇り空じゃなかったら、もっと光が強く引き込まれていただろうなー。

 

 

 



はじめました。

実は、今年の3月から、都内某所にて、占いのお仕事をはじめました。

 

勉強を始めたのが、2007年。

いつか、おばあちゃんになったら、やりたいな、くらいに思っていたのに。

自分が一番びっくりしてます。汗。

 

さてさて、そんな私がはじめた占い師のお仕事とは。

そんな話もこのブログでできたらいいな。



新記録更新!

先日、思いっきり寝坊しまして、、、

 

起きてから、家を出るまでの時間、なんと10分!!

 

これまでの最新記録を更新しました!

 

ちゃんと顔を洗って、化粧もしたよ。

仕事終わって帰ったら、布団とパジャマもちゃんとたたんであった。

やればできるものだ。笑。



運慶展へ行く

東京国立博物館 平成館で開催中の運慶展へ行ってきました!

 

会期が約2か月と短め。混雑必至!と、平日を狙い、twitterで混雑状況をにらみつつ、

チケット売り場の並び待ちなし、入場制限なしの時間に突撃しました。

 

そしてそして、やっぱり行ってよかったー!!!

素晴らしかった!仏像いいっ。かっこいいー。

 

運慶はもちろん、運慶の父 康慶、息子たちの作品も集められ、
作風の違いが見られるのも興味深いです。

 

父 康慶の作品は、荒々しくダイナミックで、
運慶の作品ももちろん、ダイナミックなんだけど、品もあって、
色彩鮮やかな仏像を見た当時の人々は、どんなにワクワクしてこの仏像たちを見たのだろう。

 

仏像たちの目には、水晶がはめ込まれていて、
それが、仏像たちの表情をより生き生きとさせている。
見ているこちらが、見られているような感じがして、ドキドキしました。

 

音声ガイドを借りることをオススメします!

小野大輔さん、堂真理子さんがとっても美声で癒されます。

 

会期は11月26日(日)まで。
うっかりしてると終わっちゃいます。
他には巡回しませんので、見逃さないように!

 

運慶展
http://unkei2017.jp/

 

 

運慶展の後は、もちろん、みはしであんみつを。

展覧会のチケットがあると、おまけ(白玉ふたつか、杏子ふたつ)があります。

 

私はクリームあんみつに、おまけで白玉をつけてもらいました。

やっぱりうまーい。

 

あんみつ みはし

http://www.mihashi.co.jp/



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